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三角地を活かす平屋

  • 屋外納戸
  • 平屋
  • 別府市
新築

閑静な住宅地に建つ平屋のお住まいです。
三角形の敷地形状を無駄なく活かすために住宅部分をへの字型の平面形状とし、ガレージと屋外納戸を建物と一体的に計画。南西側には建物で囲むようにお庭とウッドデッキを設けています。
ガレージの屋根と繋がる3坪程の屋外納戸は、アウトドア用品や自転車、車のタイヤなど大きなものを入れるには十分な広さ。趣味部屋として使用したり、離れのような使い方もできます。
への字型のLDKはキッチンとリビングが緩やかに仕切られるので、家族がそれぞれ違うことをしていても、ほどよく気配が感じられる、心地よい距離感となっています。視線が抜けやすく奥行も感じられます。

撮影:藤本 幸一郎

建築構造 在来木造平屋建て
敷地面積 262.68㎡(79.48坪)
延床面積 114.90㎡(34.76坪)
職人とつくる家 自然素材の家
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