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2018年06月06日(水曜日)

モエレ沼公園

先月、社内研修旅行で人生初の北海道に行ってきました。

限られた日程の中でしたが、有意義な時間をすごせました。

その中の一つを紹介します。

観光旅行で案内したのは初めてと言われた「モエレ沼公園」です。

地元の家族連れには人気のスポットとの事でしたがそれも納得出来る公園でした。

基本設計は世界的に有名な彫刻家イサム・ノグチ氏で、若い頃の夢だった地球を彫刻すると言う所から繋がっているとの事です。

ガラスのピラミッド、桜の森の遊具等で見所、遊び所満載です。

次回は家族と自転車で廻ってみたいですね。

工事部 秋吉

| Post : 2018.06.06. 23:24

2018年05月26日(土曜日)

プラン作成

最近、続けて2つの物件のプランを作成しました!

どちらも2階建での計画でしたが、敷地条件や家族構成が異なると当然ながら出来上がるプランや造形も全く異なるものになっています。


▲こちらのプランでは敷地にゆとりがあり、既存家屋との関係性、東からの通風と2世帯がポイントになりました。


▲こちらのプランではコンパクトな敷地の中に、駐車場とプライベート性の高い庭をいかに合理的に確保できるかというところがポイントになりました。

どちらのプランも全く異なる造形とマテリアルになっています。

敷地の個性と住まい方それぞれの特性を生かしたオリジナルのプランをこれからも作っていけるよう頑張りたいと思います!

設計•企画     清家奈夏

 

| Post : 2018.05.26. 03:28

2018年05月18日(金曜日)

社内研修のお知らせ

5月17日~19日まで、誠に勝手ながら、社内研修のため通常業務を休業とさせていただきます。

よろしくお願いい申し上げます。

(株)幸建設

| Post : 2018.05.18. 01:17

2018年05月15日(火曜日)

お客様感謝祭~豊岡さくらんぼ祭り~

先月末、毎年恒例の「お客様感謝祭~豊岡さくらんぼ祭り~」を開催いたしました。

幸建設でお住まいを建てて頂いた方、日頃よりお世話になっておる方々をお招きして、ささやかながら、楽しんでいただこうというイベントです。

幸建設の豊岡加工場に、先代会長から引き継ぐサクランボの樹があり、その実を摘んでいただくことと、木工教室を行っています。

昨年は、あいにくの気候で、イベントにサクランボが間に合わず…ちょっと残念でしたが、今年はバッチリ!甘酸っぱいサクランボを楽しんで頂けたかなと思います。


木工教室も、これまでは、日田市のトライ・ウッドさんのキットを使用していましたが、今年から弊社オリジナルも加えていこう!ということで、第一弾は2種類の箱を用意しました。家づくりの際に、どうしても出てしまう床の端材がありますが、それらを利用して製作したもので。

スタッフが試行錯誤して考えたのもで、ちょっと制作が難しくなってしまった部分もありましたが、みなさん一生懸命作って頂いて、ご満足いただけたかな~と思うところです☆


最初は、せっかく加工場にあるサクランボを生かそう!と始めたイベント。

毎年試行錯誤しながら、手作りで取り組んでいます。ちょっとずつ感謝祭らしくなってきたかな、と思うところです。

来年も、もっとより良いイベントにできるように頑張っていきますので、ぜひご参加ください☆

広報・企画 幸 裕子

 

 

 

 

 

| Post : 2018.05.15. 05:40

2018年05月09日(水曜日)

DIY的デザイン

最近よくテレビ番組で、芸能人自らが企画、設計、施工を行って個人の住まいを改造するいわゆる『DIYリフォーム』をよく目にします。

プロが使用する工具や材料を駆使し、時にはプロでも滅多にお目にかからないような設備を導入し、「プロ顔負け!」のリフォームを行っています。

しかしながら、本当のDIYの魅力は実は別のところにあるのではないかと思います。

プロが使うような工具も材料も使えない。できる事は限られている。予算も人手も。でも少しでも良いものを作りたい。そんなところから生まれてくるデザイン。


 

 

 

 

 

 

これは単純な「ロ」の字のBOXを大量に作りそれを重ねることで本棚やテーブルの脚を作っています。製作者はひたすら「ロ」の字のBOXを作り続け、最終的にはそれを重ねて完成です。

非常に単純な構成のため、模様替えや移設も簡単に行えます。ただ、全て同じ板材で作られているためインテリア的には非常に統一感が出ます。


 

 

 

 

 

逆にプロの目線からすると生産性や材料の合理性から、まずこんな作り方はしません。正にDIYだからこそ生まれた作り方であり、形状です。

「プロ顔負け」もいいですが「アマにしかできない」も良いのではないかと思います。

 

設計・企画部 幸 康史

| Post : 2018.05.09. 01:34

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